採用のためのSNS支援(長野・採用アカウント運用)

採用のためのSNS

求人票では伝わらない、職場の良さをSNSで。

長野県の会社の、採用のためのSNS(採用アカウント)運用をお手伝いします。

求人を出しても応募が少ない。若い人が来ない。そんな長野県の会社さまへ。InstagramやYouTubeで職場の雰囲気と働く人を伝え、応募につながる形を一緒につくります。

お電話・メール・LINE、どれでもお気軽に。どの方法でも無料相談(30分)を受けられます。

なぜ今、SNSで採用なのか

採用アカウントを始める会社が増えている理由

採用アカウントとは、お客様向けとは別に「ここで働きたい」と思ってもらうために、仕事の様子や働く人を発信するSNSのアカウントです。始める会社が増えている理由は、大きく3つあります。

01

求人票だけでは、職場の雰囲気が伝わらない

給与や勤務時間は求人票で分かっても、どんな人と、どんな空気の中で働くのかは伝わりません。写真や動画なら、仕事の様子や先輩の顔、休憩時間の笑い声まで見せられます。

02

若い世代は、応募の前にSNSで会社を調べる

マイナビの調査では、就職活動でのSNSの使い方で最も多かったのが「企業ページを閲覧」(80.0%)でした。応募する前に、会社のSNSを見て雰囲気を確かめる人が多いということです。

03

人手不足が続き、待つだけでは人が集まりにくい

全国の有効求人倍率は1.18倍(厚生労働省・2026年8月分)。求職者1人に対して1件を超える求人がある状態です。求人を出して待つだけでなく、自社から働く魅力を伝える会社が増えています。

求人広告と採用アカウントのちがい

求人広告は、掲載期間が終わると見てもらえなくなります。採用アカウントの投稿は会社に残り続け、検索やおすすめから何度も見つけてもらえます。求人広告や求人票と組み合わせて、「応募する前に見てもらう場所」として使うのがおすすめです。

出典: マイナビ「2027年卒 大学生のライフスタイル調査<将来像・就職活動について>」(2025年11〜12月実施)/厚生労働省「一般職業紹介状況(令和8年8月分)」(2026年10月2日公表)

こんな会社さまに

こんなお悩みはありませんか?

  • 人手が足りず、ずっと募集をかけ続けている
  • 若手の応募が来ない。来ても長く続かない
  • 求人を出しても、応募が少ない
  • うちの会社の良さが、求人票では伝わっていない気がする
  • 採用のためにSNSを始めたいが、社内に担当できる人がいない

製造業・建設業・運送業・飲食店・介護など、業種を問わずご相談ください。長野県内は対面でも、県外はオンラインで伺います。

なんかいいがやること

採用アカウントの運用で、なんかいいがやること

  1. 1

    採用アカウントの設計

    募集したい職種と、来てほしい人を決めてから、何を見せるかを組み立てます。お客様向けのアカウントと分けるかどうかも、一緒に決めます。

  2. 2

    撮影の段取りと投稿づくり

    撮る場面の一覧と当日の流れを当社が用意し、まとめて撮影。InstagramのリールやYouTubeの動画に仕上げて投稿します。

  3. 3

    地域に絞った広告

    通勤できる範囲の人に届くよう、地域と金額を絞って広告を出します。広告費は御社の実費で、ご予算に合わせて始めます。

  4. 4

    応募の導線と、数字の振り返り

    投稿から応募・見学の申し込みまで迷わずたどり着ける道筋をつくり、応募の数やどこから来たかを毎月一緒に振り返ります。

なんかいいに頼む理由

なんかいいが、採用のSNSをお手伝いできる理由

01

SNSを自分で伸ばしている代表が担当

代表の小宮山は、登録者8万人のYouTube「ヤミツキソロキャンプ」とフォロワー1.4万人のInstagram「ヤミツキマツモト」を自ら運営しています。

02

ゼロからアカウントを育てた事例

長野県松本市の焼鳥店 河内屋様のYouTubeは、ゼロから登録者1.39万人に。採用動画の制作経験もあります。

03

長野の地元で、顔の見える伴走

松本市が拠点です。撮影の日も、相談の日も、長野県内なら顔を合わせて進められます。

04

AIで、社内の手間も小さく

投稿の文章のたたき台や、応募へのお返事の下書きなど、AIを使った業務効率化もあわせてご相談いただけます。

河内屋様の事例を読む

守ること

採用のSNSで、なんかいいが守ること

  • 募集の投稿や広告は、職業安定法の決まりに沿って、正確で最新の内容にします
  • いまお使いの求人票やハローワークの求人と、条件が食い違わないようにそろえます
  • 高校生の採用は、ハローワークと学校を通す決まりに沿って進めます。SNSは会社や仕事を知ってもらう発信として使います
  • 広告は、InstagramなどSNSの求人・雇用の広告のルールに沿って出します
  • 出演していただく社員の方には、事前に了承をいただいてから撮影・投稿します
よくあるご質問

採用のためのSNSのよくあるご質問

採用アカウントとは何ですか?

お客様向けとは別に、「ここで働きたい」と思ってもらうために、仕事の様子や働く人を発信するSNSのアカウントです。InstagramやYouTubeで運用する会社が増えています。

お客様向けのアカウントと分けたほうがいいですか?

会社の状況によります。見せたい相手(お客様か、働きたい人か)や投稿の量を伺って、分けるかどうかを一緒に決めます。

社内に撮影や投稿をする人がいません。

大丈夫です。撮る場面の一覧と当日の流れは当社が用意し、投稿づくりも当社が担当します。出演や撮影の立ち会いなど、御社にお願いすることは事前にはっきりお伝えします。

高校生の採用にも使えますか?

高校生の採用は、ハローワークと学校を通す決まりがあります。SNSは会社や仕事を知ってもらう発信として使い、応募の受け付けは決まりに沿った方法で行います。

広告費はどのくらいかかりますか?

広告費は御社の実費で、ご予算に合わせて地域と金額を絞って始めます。全体の費用は、無料相談のあとに、やることと一緒に1枚にまとめてご提案します。

長野県外の会社でも頼めますか?

はい。松本市が拠点で、長野県内は対面でも、県外の会社さまはオンラインで対応しています。

相談はどうやって申し込めばいいですか?

お電話(090-6942-4519)、お問い合わせフォーム、LINEのどれでも受け付けています。どの方法でも、最初の30分のご相談は無料です。

なんかいい株式会社のトップへ(SNS運用・AI業務効率化)

まずは、いまの募集の状況を聞かせてください。

どの職種で、何人くらい、いつまでに。分かる範囲で大丈夫です。

お電話・メール・LINE、どれでもお気軽に。どの方法でも無料相談(30分)を受けられます。

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